2005年6月
わんこの日記

わんこTopに戻る
暑くて力が入らないからなのか・・・。

肢の具合があまり良くないからなのか・・・。
2005年6月29日(水)
大丈夫?
ソファにジャンプして昇るとき、胸を強打してるみたいなんですけど・・・。大丈夫ですか?

本人もちょっと予想外みたいで、びびってるようですがね。
2005年6月22日(水)
感染症
昨晩のTV番組「本当は怖い〜」でペットから発症する病気の症例を見て感じた。

一般的にペットの感染症として有名なのは「ネコひっかき症」もっとも怖いのは「コクシエラ症」などです。
確かにあの番組はいくぶん誇張しているところもありますけど、あまり神経質な内容だと過敏に反応する人たちもいるんじゃないかなーっと。

わんこを飼う前はにゃんこを18年間飼っていました。
その18年間は毎日一緒に寝ていたし、キスもガンガン
していました。風呂は毛が抜けるから一緒には入らないけど、濃厚な関係だったと思います。
わんことは基本的に寝床は別にしてます。アイツはこちらが油断するとリーダーになりたがるからね。

本当は毎日一緒に寝たいよ!が本音です。
でも、アイツは道端の草食うしな・・・。
その近くには団子虫わんさか湧いてる・・・。げげーー。
落ちてるガム、ダレが噛んだかわからないガム、うれしそうに拾うし・・・。(もちろん取り上げますよー)

うわっ、やっぱり別でいいや〜。

実は上下逆・・・
特別なときにもらえるおやつ
豚っぱな”ぶひっ”
2005年6月21日(火)
贅沢?
朝ごはんを半分残したわんこ。

多分、肢のお薬をよけて食べた結果、薬のニオイが付いた分と薬を残したためと考えられる。

前の日にも薬を残したので、パンで薬をくるんでパンだんごを作ってピーナッツバターをちょっぴり付けたら食べた。

今日も同じように残した薬をパンだんごにしてあげた。
この贅沢って、クセになるよね?

1週間前に近くの本屋で立ち読みした「犬のキモチがわかる躾の本」(定かでないけどこんな感じのタイトル)とかいう本にお誕生日のごちそうは犬を贅沢にするから止めたほうがいい、みたいな事が書いてあった。
一年に一度の事なんだからそれくらいいいんじゃないかと思うけど、今回のように薬を飲ませるたびに”おいしそう”に加工していたら、そうしないとお薬飲んでくれないよね。
つーか、もうそうなってますなぁ。

暑くなってくるとわんこってお口
半開きで前歯が見えて
いぢわるな顔つきになる
2005年6月13日(月)のち
中間でいてほすい
今朝のうんちはシソ入りうんちでございました。
ビニール袋に詰めて持ち帰るも、あおくさーいエッセンスがちょいとキツイかったです。

レインコート、作る気力も、かわいいのとか見に行く予定もないので、近場で間に合わせました。

100円ショップの雨カッパ。
色も前回同様、青いいろ。サイズはLサイズです。
これがけっこう似合うんですよ〜〜、あはは、は
、は

わんこ、今日は元気いっぱいでございました。
具合が悪いときがあまりに静かで、普段が弾丸みたいなので中間が欲しい、今日この頃。

くわあぁぁぁ〜〜
2005年6月19日(日)のち
ヤマイダレ一家
病み上がりのジャズじい、体調がまた本調子でない様子。
今朝は、わんこも含め全員で朝寝坊ー。
9時半過ぎに起床しました。

さて、朝ごはんだよーーー!!
飼い主の「ヨシッ!」の掛け声とともに、わしわしと食べ始めるわんこが、しょんぼりとご飯の前でうなだれています。

あら?ときどき「ヨシッ!」のコマンドがあいまいで「マテ」の状態でじっと待っている時があるので、再度「ヨシッ!」の掛け声をかけた。
それでも、すがるような目つきでこちらを見上げるわんこ。

げっ!ご飯食わないってか?おまえ?!

これは初です。
前にいつも食べているフードではないフードを与えたところ、食べないことはありましたが。
何よりも食事の時間を楽しみにして生きているような生き物なのに、食べないって・・・?まじでぇ〜。

もしかして・・・具合悪い?
見れば耳が下に垂れていて哀しい表情になっています。

昨日はすんごい元気良かったから、ワクチン打った後ってことを忘れてドタバタ遊んじゃったから具合が悪くなったのかも。

ご飯はもう少し時間をおいてからあげることにして、ぐったりしているわんこを休ませた。
わんこもすなおに静かにして寝ていた。

昼ごろにいつも食べているりんごをあげたところ、うまそうにシャクシャク食べた。
かなり調子が戻ったようで、午前中の生きの悪い状態がウソのように得意の”とっとこ、とっとこ”欽ちゃん走りを始めた。

いったいなんだったんだろうねー?とジャズじいと話しながらベランダに出てみたら、シソが丸坊主になっていた・・・。
原因はこれだったのね・・・。
変なもんくーなよー。もうぅ〜。

無残!
2005年6月17日(金)ときどき
支配されてる?
調子が良くなると、途端に飛んだり跳ねたりと元気なわんこ。

昨日はお散歩出来なかったから、朝からはりきってました。
とはいえまだ痛いほうの肢をかばうような感じの歩き方なので、抱っこして出かけて、うんちポイントで下に下ろして、済んだらまた抱き上げて帰ってました。

重いです・・・。

夕方はいつものコースの半分を歩きました。
小雨も降っていたので本当は出ないつもりだったんだけど、「オサンポ、オサンポ」の催促ダンスに負けました。

いかんな・・・支配されてる?
2005年6月16日(木)時々
真夜中の怪音
”ぐぉおーり、ぐぉおーーり、ごり、ごり”

暗闇に響くこの音は・・・

わんこが牛のひずめをカミカミする音。


10分前-----
夜中の3時。
くぅぅーーん、きゅぅぅーーん、あうぅぅーーん。
「むーーん。夜鳴きだ」
わんこは夜中にうんちをしてしまったときに鳴いて飼い主を起こす事が時々ある。
ベッドのすぐ横にトイレがあるもんだから、すぐに掃除してもらいたいらしい。

「へえへえ、いまいくよー」
寝ぼけ眼で尻をぼりぼり掻きながら飼い主が汚物の回収に行く。

見ると、ちいさいうんちをトイレの片隅にしていた。
おうちの中でするうんちは外でするのとは違って規模が小さい。
やはり外の方がおおっぴらにひねりだすことができるからだろうか?ま、屋内ではやはり小さいほうが飼い主としても助かるけど。
そう思いながら、さっさと片付けて寝室に戻ると、またシクシクと鳴く声が聞こえる。
日中、寝てばかりだったので寝れないのかも・・・

仕方ないのでわんこのスペアのベッドをジャズじいのベッドの下にセットしてわんこを飼い主の寝室に迎え入れた。

そして始まったひずめを噛む音。
すなおに自分のベッドで休むのは良しとしよう・・・
どうにかしてくれ!この音!!寝れないよーー。

朝になると、わんこはちゃっかりジャズじいのベッドに潜り込んで寝ていた。ロックおばちゃんのベッドには恐れ多くて入ってこれないのだ。

ところが朝になると肢の具合がなおいっそう悪くなっていて、動こうとしないし、元気が無い。
また、病院へ連れて行った。

いつもの消炎剤を注射してもらって、お薬ももらって帰ってきた。

8時過ぎから肢の痛みが取れたのか活発になってドタバタと動き回るわんこに、「注射に催眠剤でも入れてくれればいいのに」
とつぶやいたロックおばちゃんに、ジャズじいがげらげらと笑った・・・。
2005年6月15日(水)ときどき
ワクチン接種
昨日の夕方から、また後ろ右肢をかばって、びっこをひき始めた。
ちょうどワクチンのお知らせも来ていたので、朝いちでわんこ病院へ連れて行った。

肢の状態は相変わらず、良くなったり悪くなったり。
遊んでいてカクンとなってしまったらしいです。
今回はワクチンもあるので、何もせずに様子を見ることになりました。
さて、注射。
今回はめずらしく左の尻(でん部)へ注射。
いつもは首の後ろなんだけど、狂犬病予防とは何か違うのかな?
尻への注射は痛いと聞いていたので、ちょっと気の毒だった。

病院に来たのは一月余ぶりだったので、バッチ・フラワーレメディの効果があった報告などを先生に話して、対人(犬)恐怖症の現在の様子なども伝えた。
お留守番ができるようになったことを、先生はとても喜んでくれた。

わんこの病院から戻ってすぐに、わんこを置いてジャズじいを連れて人間の病院へ行った。

ジャズじいは「感冒性急性胃腸炎」だった。
流行ってるみたいですよ。
「インフルエンザじゃないんですか?」と訊いたら、「この時期にインフルエンザはありません」ときっぱり言われました。
乾燥してないしね・・・は、は。

家に戻ったら、また熱が出てきたジャズじい。
即効、寝床へ。

そのあと、わんこの元気がないことに気が付く。
撫でて元気付けたら、注射したあたりの尻が痛いみたいで、触ったら「きゃん!」と鳴いた。
右肢も痛くて、さらに左の尻も痛いので、歩こうとしないのだ。


抱きかかえて、ジャズじいのベッドへ連れて行き、一緒に寝させた。フセのかっこうでわんこは「イタクシタ、イタクシタ」と訴えるような目つきで飼い主を見上げていた。


”ヤマイダレ・パート2”ですね。
2005年6月14日(火)
寂びすい〜
もうすっかり、お留守番することに慣れたわんこ。

以前は出かける気配を感じると、”いかないで、いかないで!”と後ろ足で立って前足を飼い主の膝の辺りに”ばかんばかん”するみたいにして(この文章で状況が詳しく説明できていないような気がします・・・)出かけるのを阻止していました。
しかも留守の間「きゅぅぅぅ〜〜ん」とメソメソ鳴きっぱなし。
多分、ドアを閉めたと同時にしていたであろう、しっこと時々ウンチ。分離不安の典型的な症状でした。

2ヶ月くらい前から出かける時に普段はあげないスペシャルおやつ「グリニーズ」をあげてから外出するようにしていました。
はじめのうちは悲しそうな顔(飼い主にはそう見える)で「グリニーズ」をくわえたまま玄関で見送りをしてくれました。
スペシャルなおやつだし、すぐ食べたいけど飼い主はどっかいっちゃいそうだし、どしたらいいの?って感じだったのです。

3週間ぐらい前から。
出かけようとしていつもの様に「グリニーズ」をあげて、ドアを開けたら、飼い主がいなくなる悲しさを見せるどころか、もらうもんもらったしってんで、さっさとリビングに去ってしまうようになりました。

これでいいんだ。
これでいいんだけど、なんか悲しいっす。

そして今日。
「グリニーズ」在庫切れ。
買い物だし、すぐ戻るからたまにはおやつなしでもいいや。

わんこは昼寝中。
そろりそろりと出かける準備をして、玄関で靴を履いていたら、わんこが起きてきて、靴を履いているのを座ってじっとみています。
「行って来ます」などの掛け声は禁物なので、何事もないようにドアを開けたら、「ああ、出かけるのね」という感じで、さっと立ち上がりさっさと寝室へ消えて行きました。

うわっ!さびすいー。
でも、すごいぞ。
あんな、あまあま甘えっこ君がお留守番できるようになりましたよぅ。(涙

哀れ「なんだか」くん
2005年6月12日(日)
さよなら「なんだか」くん
「なんだか」くん、遊んでいたら、ゴム紐がぷっつりと切れちゃって、そこから破壊されるまではあっという間でした。

今回はけっこう長持ちしたほうだ。

-----------------------------------------------------
そろそろ暑くなってきたから、わんこのお昼寝も玄関近くの廊下にドタッと倒れた状態でしています。

これまでの”抱っこしてぇ〜”攻撃からひとまず開放されたんで、飼い主はうれしいです。

-----------------------------------------------------
”きんぎょさん”その後。

もう、”きんぎょさん”に昔の様な威厳はなくなり、わんこはかんたんに玄関の靴を持ち出して来てはおもちゃにしています。
まあ、それだけ臆病な性格も良くなっているってことなのでしょう。


何か別の”きんぎょさん”を考えなければいけません。

新しいコーナー
ジャズじいの携帯画像集設置しました。
単なるいぬばかコーナーなんですけどね、へへへ。
2005年6月10日(金)のち
ぺっ
1歳になる前はいつも食べているフード以外食べられないとか、ナイーブなところもあったんですけど、与えられるものが大概食えるもんだと判ると、「くいもんなんでもおうけいよーー」と、食べ物になると尋常じゃない卑しさをみせる様になったわんこ。

時々、おやつをあげるときに「キャッチ」と言っておやつを放り投げて空中で受けさせていました。
「こいつさー、飛んでくるものなんでもくうんじゃない?」とジャズじい。

そのとき、ロックおばちゃんがニヤリと笑うのをジャズじいは見逃しませんでした。
「あっ!ダメだよ。食べれないもの投げちゃ、飲み込んだらあぶないでしょ?」
(ジャズじいのおかげで我が家は秩序が保たれていると言っても過言ではないのです)

その注意を無視してロックおばちゃんはわんこにペットボトルのキャップを放り投げました。
わんこはキャッチして”なんだこりゃ?”という表情をしてキャップをぺっと出しました。
さすがに食べられるものと食べられないものの判別はつくみたいです。

そのあと、ジャズじいにロックおばちゃんが怒られたのはいうまでもありません。

そんないやしっこなわんこでも食べられないものがあることが判明しました。

それは
レーズン
乾いたぶどうです。

いつものように寝る前にジャズじいから甘いものをもらっていたわんこ。至福の時です。
ところがチーズスフレの中に入っていたレーズンをぺっと吐き出したのです。
食べにくいものを一度吐き出してから、また口に入れることはあるんですが、レーズンは吐き出してからニオイを嗅いでまた食べようとしましたが、これはキライとばかりにまたぺっと吐き出したのです。
今度キャッチするときにレーズン放り投げてみようかな・・・
へへへ。

得体の知れない「なんだか」です
既に鼻が取られました
2005年6月9日(木)
おもちゃ
¥100ショップで買ったゴムひも付き縫いぐるみ。

破壊するのが早いので、月に一度のペースで¥100ショップのものを買ってあげています。

なんの縫いぐるみかわからないところがイイです。
これは上にゴムが付いてびょーーんびょーーんと伸びるので、わんこの好きなタイプのおもちゃです。

ゴムひもくわえて、びょーーん

目つき険しいです
「こいつわ、わいのもんや」
2005年6月5日(日)
バージョン1?
「ごっちゃん:改良版」できました。
まだ、あたまが乗っかる前です、面白いからこのショットで撮ってみました。(趣味悪い?はい、ワタシは悪趣味なんですよ〜)

眼はビーズからくるくる動くオメメに変えました、縫い目も中です。
手足はお隣のぷーままに教えて頂いて、自由自在に動きます。
朝から、両隣にベランダ越しに披露しちゃいました。えへへへ〜。

ジャズじいがえらいお気に入りで、PCのモニターの上に飾っております。
”バージョン0”はというとロックおばちゃんの机の上ですー。

ぷーちゃんです
今日は、お隣のぷーちゃんちにオークション用に出品するアクセサリーのモデルになってもらいにお邪魔しました。

うちのわんこと違って、カメラに突進してくること無く、ぷーママの思うがままにポーズを取ってくれる、ぷーちゃん。スバラシイ!!

撮影終了後はぷーママとお話がてんこ盛りに盛り上がって、気が付くと夕飯の時間になっておりました。
昼飯を食べてから伺ったんですが、戻ってすぐに晩御飯の用意が待ってましたぁ。

時間ってホント、あっという間ですね。

ぷーママ、お仕事の最中お邪魔しました。
トールペイントやカントリードールなどの作品を沢山見せて頂きました。身近に作家がいるのは心強いわ〜。うふふ。
どもども。
2005年6月3日(金)
カッパほすい
今朝は朝からジトジト雨降りで、晴れ間を狙っても狙えそうにないので、わんこには久々にカッパを着せて散歩に行くことにしました。

久々の”着るモノ”に抵抗するわんこ。
画像もみごとにブレブレです。というかカメラに反応したんですけどね。それまでは”フセ”の状態なんだけどなぁ〜、カメラ構えるとコマンド解除になっちゃいます。ぶうぶう。

嫌がるのにも理由がございまして、このカッパ、もう小さくてパツパツのキツキツなんです。昨年100円ショップで買いましたがな。
小さい頃は「ポンポリース」の牛柄レインコートなんておされなモノを買って着せていたりしたものですが、わんこがこれほど成長(特に胴の長さが)するとは予測できなくて、1歳前はさておき、1歳から2歳までに買ったり手作りした洋服はことごとく着れなくなりました。
非常に不経済なんで極寒期間(地域)と雨季以外は洋服を着せることを止めてました。
今年買ったわんこの洋服はバーゲン品のボア・ジャケット1枚(1900円)だけ。
ちょっと、かわいそう。また、手作りしたくなったら作るかな。
そのうち〜。

それにしても、もう季節は雨季に入っているから、カッパは身体に合ったモノを新調しなきゃいけないな・・・。
2005年6月1日(水)
ごっちゃん
今日はお天気が良かったので、わんこはほぼ一日中ベランダで過ごしました。さっそく新しいマスコットと記念撮影。
「パチリ」
(せっかくの良い気分だったのに邪魔しやがって・・・と幾分、迷惑そうな顔つきのわんこ)

マスコットくん、名前を「ごっちゃん」と名づけました。

-----------------------------------------------------------
最近、お隣のぷーママに遊んでもらうことが嬉しくて、非常用出口パネルの下の隙間からお隣に行こうと試みます。
顔が入るので、ほんとうに通り抜けられそうで怖いので、ブロックで入り込めないようにしてるんですが、なかなか諦めきれないようです。

きっとぷーちゃんが大人しくてかわいいから好きなんだと思います。基本的に自分より大きい子と強そうな子は苦手みたいです。
ちょっぴり(かなり)男らしくないヤツです。


直線上に配置